「ゆきのは」と「暮らしの日記」では、素の私として「ゆき」と名乗っておりますが、こあと同一人物です。 こあとしての言葉 ゆきとしての言葉 それぞれ立場的に分けてみました。 どちらでもお好きなようにお呼びください。